ドライバーの飛距離が伸びるとゴルフが変わる!飛距離アップに必要な3大要素と4つの方法を解説

オレンジマン

皆さんは自分のドライバーの飛距離に満足していますか?

「今よりもう少し飛んだらな…」と感じている方も多いと思います。

確かにドライバーによる飛距離が伸びれば、セカンドショットが簡単になったり、今まで捕まっていたハザードを超えたりするかもしれませんよね?

ゴルフにおいて飛距離はとても重要な要素。ただ飛ばせばいいわけではありませんが、飛ぶに越したことはありません。

飛距離を伸ばす方法としてパッと思いつくのは、「力いっぱい振ってみる」や「飛ぶと言われるクラブを使ってみる」などではないでしょうか。

本記事では、ドライバーの飛距離がアップする3大要素の解説に加えて、実践できる4つの方法を紹介。これを読み終えたあと、飛距離アップの手応えをつかむ人が一人でも増えていれば幸いです。

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目次

ドライバーの飛距離が伸びるとゴルフが変わる!

オレンジマン

ゴルフにおいて飛距離が伸びることは有利に働くことが多いです。その中でも特にドライバーの飛距離アップが大事になります。

なぜドライバーに限定するかというと、例えばアイアンの飛距離が伸びたとします。今まで150yを7番アイアンで打っていたところが、8番アイアンで届くようになったとしても、実際は150yに対して使うクラブが変わっただけの話。

一方でドライバーはクラブセッティングの中でも一番飛距離が出るクラブで、ドライバーの代わりになるものはありません。そのため、コース上で有利に働くのはドライバーの飛距離ということになります。

ドライバーの飛距離が伸びれば、これまでセカンドショットをミドルアイアンで打っていたところが、ショートアイアンになるかもしれません。

一般的にロングアイアンやミドルアイアンに比べ、ショートアイアンのほうが扱いやすいクラブなので、グリーンを捉える回数も増えてきます。そうなるとスコアが良くなるのは必然!ドライバーの飛距離が伸びると、ゴルフ全体の戦略が大きく変わりますよ。

ドライバーの飛距離を伸ばすと言っても、いつもより力いっぱい振ればいいというものではありません。飛距離を伸ばすには、いくつか押さえておきたいポイントがあります。

これから詳しく解説するので、ぜひ参考にしてくださいね。

ドライバーの飛距離を伸ばす3大要素

オレンジマン

ドライバーの飛距離を伸ばすには、まず自分の弾道に関するデータを知る必要があります。

自分のデータを知るのはとても簡単。ゴルフショップやインドアゴルフなどに設置してある計測機を利用しましょう。

取得したデータの中で特に注目したいのが、飛びの3大要素ともいわれている「ボール初速」「スピン量」「打ち出し角」です。

この3つの関係性を知ることが飛距離を伸ばす一番の近道で、自分に合ったクラブを選ぶ上でも重要になってきます。

それでは、一つずつ確認しましょう。

ボール初速

ボール初速とは、簡単に言えばボールが飛んでいくスピードです。速ければ速いほど飛ぶということになります。

ボール初速には理想値があります。以下の3つのヘッドスピード帯で見てみましょう。

ヘッドスピードごとのボール初速の目安
ヘッドスピード理想のボール初速
40m/s前後58〜60m/s
45m/s前後65~67m/s
50m/s前後72~75m/s

あくまでも理想値なので、難しい場合は少しでも近づけるようになると良いでしょう。

オレンジマン

とはいえ、現実的に達成可能な数値なので、目指す価値は大いにあります。

ボール初速を上げる方法

ボール初速を上げる方法を3つご紹介します。

①ヘッドスピードを上げる

単純にヘッドスピード(クラブを振る速さ)を上げることが大切です。クラブヘッドが速くボールにぶつかれば単純にボール初速も上がります

②ボール選び

ボール初速を上げるにはボール選びも重要です。ボールは「ディスタンス系」と「スピン系」に分けられ、ボールのコアが柔らかくカバーが硬いものはディスタンス系と呼ばれています。ボール初速を上げたい人はディスタンス系を使用しましょう

③重いクラブを使う

重いクラブを使うことでボール初速アップが見込めます。しかし、ただ重いだけではいけません。重いことでヘッドスピードが落ちるようでは意味がないため、あくまでもヘッドスピードが落ちないギリギリの重さにしておくことがポイントです。

軽いクラブを使えばヘッドスピードは上がりますが、重いクラブと比べると衝撃エネルギーが違うためボール初速は上がりにくくなります。

オレンジマン

軽自動車とトラックが同じスピードで壁に衝突した場合、どちらの衝撃が大きいのかイメージするとわかりやすいですね。

スピン量

スピン量とは飛んでいる最中のボールのバックスピンのこと。浮力になるため飛距離には欠かせない要素です。

これには明確な正解があるわけではありませんが、主にヘッドスピード別で適正値とされる指標があります。ボール初速同様に3つのヘッドスピード帯に分けてご紹介します。

ヘッドスピード適正スピン量ポイント
40m/s前後約2,500~3,000rpmこのヘッドスピードでは適度なスピン量が必要で、高すぎると吹き上がり、低すぎるとキャリーが出にくくなり飛距離が落ちることも。
45m/s前後約2,000~2,500rpm高速域のため、やや低スピンに抑えることで弾道が安定し、最大飛距離を狙える
50m/s前後約1,800~2,200rpmプロレベルのスピード域になると、低スピンが求められる。スピン量が多すぎると吹き上がってしまい前に飛ぶより、上に飛んでしまうため、かなり飛距離をロスしてしまう可能性も。

スピン量が適切でない場合には以下のような影響が出ます。

  • スピン量が多すぎる場合ボールが吹き上がりやすく、キャリーが伸びない。風の影響も受けやすく、曲がり幅も増える。
  • スピン量が少なすぎる場合キャリーが不足。ランは出るものの、全体の飛距離が伸びない場合がある。

スピン量を調整する方法

スピン量を調整するには、以下の点を意識すると適度なスピン量に近づくことが可能です。

ドライバーのロフト角を調整

ロフトが多いとスピン量が増え、少ないと減る傾向に。

シャフトの特性をいかす

キックポイントが先中調子のシャフトはスピンが入りやすく、手元調子のシャフトは低スピンになりやすい。

ボールの選択

ディスタンス系のボールを使うと低スピンになりやすい。

スイング軌道による影響

ダウンブロー気味のスイングはスピン量が増えやすい。

レベルブローやアッパーブローの軌道はスピン量を安定させたり、過度に増えない傾向にある。

オレンジマン

現状のヘッドスピードとスピン量を測定し、必要に応じた調整を行うことで、最適な弾道を作ることができます。店頭などでデータを確認してみましょう。

打ち出し角

打ち出し角とは、ボールが飛んでいく角度のこと。ドライバーの打ち出し角は、適した弾道を打つためにとても重要です。適切な打ち出し角は、ヘッドスピードやスピン量、弾道の高さの好みなどによって異なります。こちらもヘッドスピード帯で分けて見てみましょう。

ヘッドスピード適正打ち出し角ポイント
40m/s前後14~17度このヘッドスピードでは、やや高めの打ち出し角が必要。キャリーを稼ぐことで飛距離は伸びていく。
45m/s前後13~15度中程度の打ち出し角が理想的。キャリーとランのバランスが取れた弾道が生まれる。
50m/s前後12~15度非常に速いヘッドスピードでは低い打ち出し角でも十分な飛距離を得られるため、やや低めが理想的。高すぎると弾道が吹き上がりすぎてしまうことも。

表のとおり、打ち出し角は適正値に収まっていれば問題ありません。打ち出し角が適切でない場合、以下のような影響があります。

  • 角度が高すぎる場合弾道が高くなりすぎてキャリーが伸びない。風の影響を受けやすくなりランも伸びない。
  • 角度が低すぎる場合弾道が低くなりキャリー不足で飛距離が減少する。ランは増えるが飛距離アップには繋がらない。

打ち出し角を調整する方法

打ち出し角を調整するには、以下の方法が考えられます。

ドライバーのロフト角を変更する

ロフト角が大きいほど打ち出し角が高く、小さいほど低くなります。最近のドライバーは弾道調整機能がついているものがほとんどなので有効に使いましょう。

ティーアップの高さを調整する

高めにティーアップをするとアッパーブローで打ちやすくなるため、打ち出し角が上がりやすくなります。低めにするとダウンブローになりやすく、打ち出し角は下がりやすい傾向に。

飛距離の要素として優先度は低そうですが、とても重要なポイントで、適正値から外れると飛距離を大きくロスしてしまいます。最適化できるようにいろいろ試してみましょう。

ここまでに解説してきた「ボール初速」「スピン量」「打ち出し角」の3つの要素は、どれが大事というわけではなく、3つの要素の関係性が重要です。ボール初速がとても速くてもスピン量が多すぎれば飛距離は出ません。

オレンジマン

理想は、「ボール初速が速くて、適正なスピン量、適正な打ち出し角」が揃うこと。そうなれば一気に飛距離アップが期待できますよ。

ドライバーの飛距離がアップする3大要素以外の4つの方法

もっとも大事なのはこれまでにご紹介してきた3大要素ですが、そのほかにもドライバーの飛距離を上げる方法はあります。4つの方法をご紹介するので参考にしてくださいね。

フィジカルの強化

特に体幹と下半身を鍛えると安定したスイングが可能になります。上半身の筋力も当然必要ですが、体の可動域を狭めるような筋力はあまり必要とされていません。

オレンジマン

また、肩や腰の可動域を広げることで、スイングが大きくなり、スピードアップにつながることから柔軟性も必要とされています。

ミート率を上げる

ミート率と聞くと、「フェースの芯を捉えた確率」と勘違いしている方が多くいます。実はまったく違っていて、実際は「いかに効率よく飛ばせているか」を表す指標。

ミート率には正式な計算式があり「ボール初速÷ヘッドスピード」で割り出すことができます。

一般的にミート率は”1.40″を超えるとナイスショットといわれ、効率よく飛ばせているということになります

具体的な数字でいえば、ヘッドスピード45m/sで打った球が、初速63m/sで飛んでいけば、ミート率1.40(63÷45=1.4)となりナイスショットになります。

オレンジマン

プロゴルファーはミート率1.50を超えることもあり、ドライバーの飛距離効率が良いことがわかります。まずは1.4を目指してみるといいでしょう。

適切なシャフトを使う

ドライバーの心臓とも言えるのがシャフトです。それぞれ特徴があるのですが、特に自分に合わせなければいけないのがフレックス(硬さ)です。

一般的にフレックスは、L→A→R→SR→S→X→TXの順に硬くなっていきます。ここで気をつけたいのが、例えば同じRフレックスでもメーカーによって硬さが違うこと。

Rフレックスだと思って買ったシャフトが、Sフレックス並みの硬さがある、なんてこともよくある話です。

シャフトの硬さは、曖昧なフレックスでの表記とは別に、振動数という数字で表すことができ、実際はフレックスよりも振動数を見ることのほうが大事。ここで、フレックスと振動数の関係を見てみましょう。

Rフレックスは245cpm前後、Sフレックスは255cpm前後、Xフレックスは265cpm前後が平均的です。

さらにヘッドスピード別の適正値を見てみましょう。

  • ヘッドスピード40m/s前後の方は245~255cpm前後が適正
  • ヘッドスピード45m/s前後の方は255~265cpm前後が適正
  • ヘッドスピード50m/s前後の方は265~275cpm前後が適正
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あくまでもフレックスは目安でしかないので、自分に合った振動数のシャフトを使うことが重要です。

ドローボールを打つ

一般的にドローボールとフェードボールでは、ドローボールのほうが飛距離を出しやすいと言われています。要するに”捕まった球”を打つ必要があります。

ドライバーでドローボールを打つには、スイング軌道やフェースの向きを調整することがポイント。難しくならないように2つに要点をまとめました。

①アドレスまずはスタンスをクローズにすることが重要。その際、ボールを少し右足寄りにセットし、スタンスのラインをターゲットの少し右に向けます。
さらにフェースの向きを調整し、フェースはターゲット方向にまっすぐ向けたままにします。最後に右肩をやや低くすると、インサイドからクラブが入りやすくなりボールが捕まりやすくなります。

②クラブ軌道クラブ軌道はインサイドアウトを意識して打ちます。それには、トップで右ひじをたたむことや、バックスイング時に右ひじを体の近くに保つことで、クラブがインサイドに入りやすくなります。あまりインに引きすぎると、ダウンスイングがアウトから入りやすいので注意が必要。
ダウンスイングでは、クラブが体の内側を通るようにし、インパクト後にはクラブフェースをターゲット方向に閉じるように振ります。まずは引っ掛けでもいいので、球を左に曲げる感覚を掴みましょう。

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気になる方はぜひ、下記の公式ページや、レビュー記事をチェックしてみてください。

まとめ

ドライバーの飛距離を今より伸ばすには、力いっぱいクラブを振ることでも、巷で飛ぶと噂のクラブを使うことでもありません。

飛距離アップには、まず弾道データ(ボール初速、スピン量、打ち出し角)やクラブに対する知識が必要です。今回ご紹介したすべての要素が最適に近づけば自ずと飛距離は伸びていきますよ。

飛距離が伸びれば、滞空時間が長くなるため風の影響を受けやすくなります。さらに、曲がり幅も大きくなるなど、リスクも増えるのでその点には注意が必要。しかし、ゴルフをする上で飛距離がアップすることはとても魅力的で、スコアへの貢献度も高いですよね。

私も含め大勢のアマチュアゴルファーが自分の最大飛距離を出しきれていませんが、それは、まだまだ伸び代があるということ。

現状から10y伸びるだけでもゴルフの内容が変わります。今回ご紹介した内容が気になった方は、これを機にぜひドライバーの飛距離アップに取り組んでみてください。

ドライバーの飛距離についてのよくある質問

最新のクラブでないと飛距離は出ませんか?

そんなことはありません。

過去のモデルでもしっかりと飛距離を出すことはできます。

それよりも自分のスイングとクラブの特性を合わせるほうが飛距離への影響は大きくなります。クラブ自体は少しずつ進化しているので、あまりに古すぎると飛距離性能に差が出ることもあります。

飛距離にばらつきがあり安定しない理由は?

飛距離のばらつきは誰にでも起こり得ることです。原因としては、打点が定まらないことや、そもそも打点が定まりにくいクラブを使っていることにあります。

一度、クラブフィッティングを受けてみると解消されることもあります。

ドライバーのシャフトはリシャフトしたほうがいいですか?

確かにリシャフトをすることで、自分に合ったドライバーを作ることはできます。

それでも、純正シャフトはメーカーがヘッドに合うように作られたシャフトを装着しているので、まず純正シャフトを試すことをおすすめします。

それでも使っていくなかで、弾道の問題点がリシャフトで解消されるのでcあれば、リシャフトを検討するのも良いでしょう。

ドライバーの飛距離アップや初心者のゴルフ上達におすすめのアイテム5選

最後に、ドライバーの飛距離アップや初心者のゴルフ上達におすすめのゴルフグッズを4つご紹介します。ぜひゴルフのスキルアップに役立ててみてください。

自撮りでスイングを改善!
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この記事を書いた人

インスタグラムでオレンジマンとして活動中のアマチュアゴルファー。ゴルフ歴は18年で、ここまで独学でゴルフを学びベストスコアは68までに。インスタグラムではプロとは違う、アマチュアならではの目線でゴルフの楽しみ方を発信中。ゴルフに関する事なら、ギア、ファッション、ガジェット、練習器具、全てに興味を持ち精通しています。

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